神奈川県相模原市・藤沢市でクロスバイク/ロードバイク/マウンテンバイクの販売・修理&整備・オーバーホール・カーボン補修・塗装・中古車を取り扱いしております。
  • お問い合わせ
  • サイトマップ
  • English


[試乗OK!]TREK(トレック)Eバイク2021モデルの「価格・性能」最新情報

スポーツタイプ(クロスバイク / ロードバイク / マウンテンバイク)の電動自転車(電動アシスト付き自転車:以下Eバイク)のブームは海外のみならず日本でも!クロスバイクタイプにはじまったEバイクはMTBにまでおよび、この勢いは止まりません!
このページではトレックのEバイク最新情報(価格・性能・レビュー)を随時公開、さらに2022年モデルの新情報も入り次第更新していきます!

■目次

Eバイクとは(共通スペック・バッテリー容量&寿命などもご紹介!)

・国内で販売されるトレックのEバイク 2021年モデル車体紹介

・Eバイクの活用法とは?

・海外記事に学ぶEバイク

・2022年以降のモデルはどうなる?

・2020年モデルE-Bike情報

 

Eバイクとは

Eバイクとはどんなバイク?

Eバイク(電動アシスト付き自転車)とはペダリングをするときに電気の力で脚力を補ってくれる構造になっているものを指します。「発進時」や「上り坂」はもちろんのこと、「通常走行時」さらには「向かい風」でもアシストが続くので、まさに自転車の概念をくつがえす画期的な発明!といえます。海外では、トレックのEバイクがとても人気のようです。

TREK(トレック)電動自転車 
トレック(海外)のEバイクページ(リンクになっています)↑

・・・海外ではこんなにも種類豊富なEバイク、これがいよいよ日本上陸となったわけです!

Eバイク共通のシステムとは

現在、国内販売されているトレックのEバイクに使用されているシステムの特徴をご紹介いたします!

■ドライブユニット

20170808-IMG_8673

アシストの動力となるモーター部を「ドライブユニット」と呼びます。メーカーは工具で有名な「ボッシュ」製エレクトリックシステム搭載。簡単な指標は以下のとおりです。

■航続可能距離
Eco(エコ)モード走行で100キロ~160km、仮に激坂だけマックスのTURBO(ターボモード)で走っても17キロはいけるそうです。

■バッテリー
300~500Whの容量をもつバッテリーパックを標準装備。(ダウンチューブの大きなパーツがバッテリーです)

■アシスト性能
日本国内の規制にあわせて、時速24キロ以上になるとアシストはとまります。

■ドライブトレイン

20170808-IMG_8672

スポーツ車らしく、リアに多段変速ギアが組み込まれています

■駆動方式

クロスバイクで使用するチェーン駆動方式となっています。万が一のチェーン交換の際も、スポーツ自転車店ならどこでも交換可能です。

■リア9段/10段変速

スポーツ車の「走る楽しみ」を持たせるため、アシスト付きながらリアに9枚以上の変速ギアを取り付けています。一方で、フロントはシングルギアでリアのみ変速できる仕様です。

■「Eバイク」ならではインターフェース・オプション

20170808-IMG_8668

■アシストシステムのインジケータ

速度や距離を計測できる「サイクルコンピュータ」と、Eバイクシステムの設定を変更できるコントローラ(Intuvia/イントゥービアと読みます)が一体型になっています。バッテリー残量もここでわかります。

アシストは「ECO(省エネ)」から「TURBO(強力アシスト)」までの4モードに分かれており、完全にアシスト機能を切ることも可能です。

また、このインジケータについているボタンで、車体装備品の操作も可能になっています。

20170808-IMG_8670
リアライト
:車体にスマートに取り付いています(Verve+)

[caption id="attachment_20814" align="alignnone" width="600"]フロントライトは光軸が調整可能で、ヘッドライトに最適化された広配光モデル。 フロントライト:光軸が調整可能で、ヘッドライトに最適化された広配光モデル。(Verve+2)[/caption]


フロントライト:照射角度は工具で簡単に調整可能です(Dual Sport+)

■フロント/リアライトは車体一体型

日中のライト点灯を強く推奨するトレックらしく、車体に組み込まれたフロント/リアライトを標準装備。電源はアシスト用のバッテリーパックから給電されています。

先ほどご紹介したハンドルバーのインジケータにある「ライトボタン」を押すと、前後のライトを同時に点灯させることができます。

20170808-IMG_8674

■安定感と耐荷重に余裕を持たせたタイヤサイズ

安定感のある700×38c~42Cタイヤを装備。これはアシストシステムを搭載し、重くなった車重にも耐え、転がり抵抗を低くおさえることを狙っていると思われます。
最新モデルのALLANT+は27.5インチホイールに2.2インチタイヤ(約5.5㎝)のホイールを履いており、こちらは強度に加え安定感を重視しているようです。

■BOSCH(ボッシュ)&トレックによる完璧なアフターフォロー

気になるアフターフォローも万全。ねじ1本まで迅速・確実にお届けできる体制を整えることをバッテリーメーカーBOSCHさんが約束してくれました。サイクルコンピュータにUSB接続することで要修理箇所がすぐに洗い出せる仕組みにもなっていて、修理する側(私ども販売店)にとってもフレンドリーで安心しました。

Eバイクシステムのさらに詳しい情報をまとめました!

eBike_01

ドライブユニット」「バッテリー」「サポート体制」に関する情報をアップデートしましたので、あわせてお読みください!

記事はこちら:E-Bike(Eバイク)の性能とは?バッテリー(容量・寿命)情報を公開!(BOSCH版)

 

国内で販売されるトレックのEバイク車体紹介

1.Verve + 2(バーブプラス2)

Verve+2 Verve+2_Low Step

気軽な街中移動に最適なモデルとして登場したEバイクです!前後油圧ディスクブレーキを搭載し、ストレスのない操作感やスポーティすぎない乗車ポジションなど、これまでスポーツ自転車にのったことのないかたにも安心して乗れる仕上がりとなっています。小柄な方も乗りやすい、トップチューブをなくしたLowStepモデルもあります(※Sサイズのみ)!通勤・通学のような実用用途がしやすく、電動ママチャリにはない軽快な走行感が魅力の一台です!

詳しいレビューはこちら[おすすめ自転車紹介]TREK Verve+2 2020モデル

関連リンク実用アイテムフル装備のカジュアルタイプEバイクの最新情報

2.Allant+ 8(アラントプラス8)

allant AllantPlus8Stagger_20_30202_A_Primary

Allant+は都市部の通勤から、サイクリングに最適なeバイク2019年モデルまで欧米で販売していたSupper Commuterの後継機種に当たります。他のクロスバイク系eバイクと比べて太めのタイヤが特徴で、その太さはなんと約6cm(2.4インチ)マウンテンバイク並みの太さ!これにより舗装路・悪路どちらも難なく走行でき、さらには振動も吸収してくれるため乗り心地も抜群です!トップチューブを低めにすることで小柄な方も乗車しやすいStaggerモデルもご用意しています。

3.PowerFly 5(パワーフライ5)


Boschの新型ユニット搭載をしたアルミフレームのハードテールMTBです。トレンドの1×12ギアに、アシスト量を地形に適したモードへと自動で制御するPurionコントローラー、RockShox製120mmトラベルのサスペンションを搭載!「今までトレイルライドを楽しんでいたけど体力が…」という玄人の方から、これから本格的に始める方まで、トレイルライドをより楽しめる機能が詰まっています!

4.Rail 5(レイル5)

Rail5SX_21

フルサスeMTBが欲しいけど、レイル9.7は厳しい…そんな痒い所に手が届くバイクが2021年モデルで登場しました。フレームは軽量アルミを使用し、TREKのMTB・Slash(スラッシュ)やRemedy(レメディ)を踏襲した仕様となっています。

5.Rail 9.7(レイル9.7)

rail

トレック初のカーボンフレームフルサスeMTB。2020年モデルでは約1か月ほどで完売になるなど、非常に注目度が高いモデルです!ジオメトリーを工具一つで変更可能なMinoLink、ブレーキ動作時のサスペンション動作を妨げないようにする機構・ABPなど、TREKがMTBの分野で培ったテクノロジーがすべて詰め込まれています。

 

Eバイク発売で日本やあなたの諸問題が解決?

「スポーツ車にEバイク」って邪道なんじゃない?・・・だって動力使っちゃったらもはやスポーツじゃないでしょ?

・・・いやいや、ちょっと発想を変えてみましょう。

trek_ebike2

■ご夫婦(カップル)でいろいろなところに行ける!

体力に自信のある男性サイクリストのみなさん、パートナー(たとえば奥さまや彼女)も自転車が趣味だったら、いろいろなところに連れて行ってあげられるのに・・・って思ったことありませんか?高台からのすばらしい景色を共有したいなら、クライマーのあなたは今まで通りもがき、パートナーはEバイクでスイスイ走る。・・・・どうです?とてもいい提案だと思うのですが・・・・!!

■ご年配の方でも楽しめる!!

日本の諸問題の一つ・・・そう、高齢化ですよね。いつまでも若々しくスポーツサイクルを楽しんでいただくことにより、健康を「体力面」だけでなく「気持ちの面」でも維持していただけるとおもうんです。

■通勤らくらく!!!

バイクなら通勤距離が飛躍的にアップ!それでいて疲労軽減!!満員電車の乗る毎日からEバイク通勤にかえれば、通勤コストの削減とあなたの健康、一挙両得です!

・・・というわけで以下にEバイクが欲しくなっちゃう動画を二つ紹介します(トレックのオフィシャル動画です)



どんなところでも行けちゃうEバイクの楽しさが伝わってきます


ゲーリーフィッシャーさん(マウンテンバイクの創始者として超有名です)がEバイクを解説!


Eバイクとともに迎える朝

 

海外記事に学ぶEバイク

今回紹介するページはトレックEバイクの海外記事(リンク先はここをクリック)です。この記事の要約(黒文字で記載)と解説(赤文字で記載)をすると・・・

この記者さんはニューヨークで行われたトレックのEバイク試乗会に参加する機会があったそうで、この方の興味の的は「ボッシュ製のバッテリー」ではなく「トレックが5000ドル(50万円オーバー)もするEバイクを売るためのキャンペーン内容」だったようです。ちなみにこれはトップモデルで実際には20万円台から購入が可能。日本発売のVerveは254,100円(税込/※2017年時点での価格)です。

通勤にロードバイク使ってる記者さん、懐疑心もちつつもEバイクをチェック。トレックから「ヨーロッパでは新車販売数ベースで半分くらいがEバイクなんだよ」と説明をうけたそうです。

トレックは90年代からEバイクを手掛けていて、アメリカでもこの潮流を作りたい。だからこういうキャンペーンで「車通勤」よりももっと楽しい「自転車通勤」でより早く通勤ができるよ!!的なことをアピールしてるんだね(なんていう意図が裏にあるのを感じ取った)。

(記者さん思うに)18~80マイル(約30~130キロ)を走行可とはいえ、電気アシスト機能のパワーをマックスに使えばせいぜい20マイル(約32キロ)、10マイル(約16キロ)いけばいいほうなんじゃないかな?それに「天気」「渋滞やバイクレーンがあるかどうか」「地形」「自転車が快適と思う人ばかりじゃない」・・・なんてことも、「車」をやめて「Eバイクにしよう!」ってなるかどうかの消費者の意思決定要因だよね。(さすが記者さん、公平なご意見を発信してくださる)

テストライド:マンハッタン-ブルックリン周辺でのテストライドをして、この記者さんがまとめたのがこちら


■良い点

■スーパーコミューターバイク(今回試したEバイクの名前)は大きなホイール/上級グレードコンポ搭載で高品質に仕上がっているだけあって、時速30マイル(時速約50キロ)で走ってもしっかり感がある。(日本発売品は日本のレギュレーションに調整されてリミットがついています。)


■バッテリーは取り外し可能(ガレージで直接チャージもできるし、オフィスや部屋でのチャージもできる)


■一度Eバイクに慣れちゃえば、加速はとても簡単でパワフル。上り坂も下り坂みたいに走れる。


■45ポンド(約20キロ)という車体重量は、コンポ性能・大きなホイール・モーターやバッテリーがついているのに、思ってたより軽かった。ビーチクルーザーみたいな感覚。


■今回搭載のボッシュ製バッテリー350wは標準装備品だが、ここまでいらなければ安い(ワット数の低い)ものに交換可


■試乗中、「スタイリッシュ」「色鮮やかな赤い色」のこの自転車にたくさんの人からお褒めの言葉をいただいた。

■改善点

■5000ドルは高すぎない?


■下り坂で電気チャージできればいいのに・・・(この提案については「そういう要素は自転車にはない」と諭されたようだ)


■重量がある分スポーツバイク慣れしてる人には、ハンドリングが少し重く感じる。


■ペダリングによってアシストするシステム、その仕組みがよくわからない(ペダリングスピードに依存してアシスト量が決まるのかどうかなど)。

■結論

5000ドルするんだから、購入には慎重にならざる得ない。私(記者さん)がニューヨークの街を40マイル(約65キロ)走れるのなら、検討の余地あり。でもバッテリーのコスト(チャージのコスト)も考えたい。

それに平均速度30マイル(時速約50キロ)で通勤中の自転車疾走するってのは現実味ないよね。ふつうその半分くらいのスピードじゃないかな。

そしてもう一つ価格だね。みんなが使うようになって、(量産できるようになり)価格が1000ドル切る!なんてことになれば飛びつくんだけどね!

 

2021年モデル以降のEバイクは?

2018-IMG_9995
2019
年モデルとして登場した「Dual Sport+」

現在、日本国内においてEバイクの人気は急速に高まりつつあります。「Eバイク元年」ともいえる2018年は、エントリーモデルのラインナップが多く発売されました。そして今年は「プレミアムクラス」のクロスバイクやマウンテンバイクが手に入るようになってきています。

また、2020年モデルではEバイクのカーボンフレームを使用したフルサスモデルなどのeMTBの販売を日本国内で発売開始となり、2021年モデルでも高い人気を博しています。

こうなるとロードバイク型eバイクへの期待が高まりますね!

domane_plus

TREK(USA)サイトではDomane+(ドマーネプラス)という電動アシスト付きロードバイクが発売されています。近い未来、日本での販売があるかもしれませんね!

 

試乗車情報

20191101-IMG_0854

ちばサイクル 湘南藤沢店にてVerve+2Verve+2 Lowstepの2モデルを展示しており、試乗もできます!
ぜひご体感にいらしてくださいね!

 

2020年モデル / e-MTB情報

最新のクロスバイク型Eバイクが本日(9月6日)に発表されました!

Allant+ 8(アラント)

Allant+は都市部の通勤から、サイクリングに最適なクロスバイクタイプのe-bike
2019年モデルまで欧米で販売していたSupper Commuterの後継機種に当たります。

allant

・寝かされたヘッドアングルと非常に長いホイールベースによる高い安定性
Boschの新型ユニット搭載
27.5ホイールに2.2インチタイヤ
・カーボンフロントフォーク
・前後ライト、フェンダー、スタンド搭載で通勤に最適なバイク
・ローステップモデル(Sサイズ)あり 

カラー1色:Matte Metallic Gunmetal
サイズ:M、L、XL(目安身長約164cm~197cm)
価格:473,000円(10%税込)

■Allant+ 8 Stagger

小柄な方にはトップチューブにスローピングがついたタイプもあります。
フレーム形状がやや異なるだけで、価格や仕様は通常モデルと同様です。

AllantPlus8Stagger_20_30202_A_Primary

サイズ:S(目安身長約154cm~167cm)

本格トレイルも楽しめる!MTB型Eバイク・Rail(レール)、PowerFly(パワーフライ)登場!(9/13 追記)

今までクロスバイク型のみだったEバイクに、マウンテンバイク型のEバイク2車種が登場!
どちらも国内への入荷待ちとなっており、デリバリー開始は12月頃を予定しています。
ご予約はぜひちばサイクル各店舗へお越しください!

■PowerFly 5(パワーフライ5)

powerfly

Boschの新型ユニット搭載を搭載したアルミフレームのハードテールMTBです。アドベンチャーライドや、難易度の低いシングルトラックなどのライドに最適な仕様です。

ROCKSHOX, RECON RL 120mmトラベルフロントサス搭載
Boschの新型ユニット搭載
・最新Sram SX Eagle 1x12のドライブトレイン
・チューブレスレディホイール、スマートホイールサイズ

 カラー1色:Trek Black/Viper Red
サイズ:SMLXL
価格:506,000円(10%税込)

■Rail 9.7(レイル9.7)

rail

トレック初のフルサスeMTBにして、現時点で国内唯一のカーボンフレームのフルサスeMTB。トレイルを素早く駆け抜けるためのトレンドやテクノロジーがすべて詰め込まれています。

【9月26日 追記】2020年モデルがご好評につき完売となりました
2021年モデルでも継続して販売される予定となっています。来年の発表をお待ちください。

・大きく進化したBoschの新型ユニット搭載
・着脱式一体型バッテリー
Line Comp アルミホイール
SRAM NX Eagle 1x12ドライブトレイン
・ドロッパーポスト標準搭載、チューブレスレディホイール
・ジオメトリーを工具一つで変えられるMino Link
・ブレーキ中のサスペンションの動作を妨げないABP
・フォークやレバーとフレームの衝突を防止するKnock Block 

カラー1色:Slate/Trek Black
サイズ:SML
価格:869,000円(10%税込)【2020年モデル 完売】

人気モデルがさらなる進化!Verve+ 2(バーブプラス2)発表!(9/18 追記)

コストパフォーマンスに優れたVerve+がさらに進化して登場しました!
パーツを変更せずに上半身が起き上がったポジションを取りやすくすることが可能な可変式ステムに、サスペンション機構付きのサドルなど、スポーツタイプの自転車が初めての方でも抵抗なく乗ることができます。

Sサイズは跨りやすいようトップチューブをなくしたLowstepタイプになっているので、小柄な方も乗車しやすい仕様になっています。 
Verve+と同様に泥除け・荷台・スタンドがつき、さらにズボンのすそがチェーンへ接触するのをふせぐチェーンガードも付きました!
街中での快適性を求める方に特におすすめのモデルです。

Verve+2 
Verve+2_Low Step

Verve+から継続してボッシュActive Line Plusを搭載
1回の充電で100km走れる300whの大容量バッテリー
・前後のライトは、本体のバッテリーから給電するため充電いらず
・フェンダー、ラック、スタンド、チェーンガードなどの豊富なアクセサリーを標準装備
Sサイズは乗り降りしやすいLowstepモデル

カラー:Matte Metallic Gunmetal
サイズ:S (Lowstep),M, L, XL
納期:12月頃

価格:295,900円(10%税込)

本記事では、最新のTREK Eバイク情報を取り扱いますので、ブックマークしておいて時々チェックしてみてください!

関連リンク:スポーツサイクル購入時の必須アイテムは? そして予算は?

参考リンク:定額購入プラン