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[試乗OK!]TREK(トレック)Eバイク2020モデルの「価格・性能」最新情報

2020_Ebike

スポーツタイプ(クロスバイク / ロードバイク / マウンテンバイク)の電動自転車(電動アシスト付き自転車:以下Eバイク)が海外でブームとなっています!
当店でもTREK(トレック)から日本仕様のEバイク、VERVE+(ヴァーヴ・バーブ) / DualSport+(デュアルスポーツ)が発表、入荷、試乗できるようになりました。
さらに2020年モデルのALLANT+ 8(アラント)、ALLANT+ 8 Stagger(アラント+ 8 スタッガー)も発表され、この勢いは止まりません!
このページではトレックのEバイク最新情報(価格・性能・レビュー)を随時公開しています!

■目次

・試乗車最新情報 (2019年3月22日更新)
Eバイクとは(共通スペック・バッテリー容量&寿命などもご紹介!)
・国内で販売されるトレックのEバイク車体紹介
・Eバイクの活用法とは?
・海外記事に学ぶEバイク
・2020年モデル以降はどうなる?
・TREK 2020年モデルE-Bike発表!(2019年9月13日更新)

試乗車最新情報

VERVE+・DualSport+の試乗が可能になりました!

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DS
湘南藤沢店ではDual Sport+Verve+を、相模大野コンセプトストアではVerve+にご試乗いただけます!
ぜひその性能を体感しにいらしてくださいね!

Eバイクとは

Eバイクとはどんなバイク?

Eバイク(電動アシスト付き自転車)とはペダリングをするときに電気の力で脚力を補ってくれる構造になっているものを指します。「発進時」や「上り坂」はもちろんのこと、「通常走行時」さらには「向かい風」でもアシストが続くので、まさに自転車の概念をくつがえす画期的な発明!といえます。海外では、トレックのEバイクがとても人気のようです。

TREK(トレック)電動自転車 
トレック(海外)のEバイクページ(リンクになっています)↑

・・・海外ではこんなにも種類豊富なEバイク、これがいよいよ日本上陸となったわけです!

Eバイク共通のシステムとは

現在、国内販売されているトレックのEバイクに使用されているシステムの特徴をご紹介いたします!

■ドライブユニット

20170808-IMG_8673

アシストの動力となるモーター部を「ドライブユニット」と呼びます。メーカーは工具で有名な「ボッシュ」製エレクトリックシステム搭載。簡単な指標は以下のとおりです。

■航続可能距離
Eco(エコ)モード走行で100キロ~160km、仮に激坂だけマックスのTURBO(ターボモード)で走っても17キロはいけるそうです。

■バッテリー
300~500Whの容量をもつバッテリーパックを標準装備。(ダウンチューブの大きなパーツがバッテリーです)

■アシスト性能
日本国内の規制にあわせて、時速24キロ以上になるとアシストはとまります。

■ドライブトレイン

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スポーツ車らしく、リアに多段変速ギアが組み込まれています

■駆動方式

クロスバイクで使用するチェーン駆動方式となっています。万が一のチェーン交換の際も、スポーツ自転車店ならどこでも交換可能です。

■リア9段/10段変速

スポーツ車の「走る楽しみ」を持たせるため、アシスト付きながらリアに9枚以上の変速ギアを取り付けています。一方で、フロントはシングルギアでリアのみ変速できる仕様です。

■「Eバイク」ならではインターフェース・オプション

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■アシストシステムのインジケータ

速度や距離を計測できる「サイクルコンピュータ」と、Eバイクシステムの設定を変更できるコントローラ(Intuvia/イントゥービアと読みます)が一体型になっています。バッテリー残量もここでわかります。

アシストは「ECO(省エネ)」から「TURBO(強力アシスト)」までの4モードに分かれており、完全にアシスト機能を切ることも可能です。

また、このインジケータについているボタンで、車体装備品の操作も可能になっています。

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リアライト
:車体にスマートに取り付いています


フロントライト:照射角度は工具で簡単に調整可能です

■フロント/リアライトは車体一体型

日中のライト点灯を強く推奨するトレックらしく、車体に組み込まれたフロント/リアライトを標準装備。電源はアシスト用のバッテリーパックから給電されています。

先ほどご紹介したハンドルバーのインジケータにある「ライトボタン」を押すと、前後のライトを同時に点灯させることができます。

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■安定感と耐荷重に余裕を持たせたタイヤサイズ

安定感のある700×38c~42Cタイヤを装備。これはアシストシステムを搭載し、重くなった車重にも耐え、転がり抵抗を低くおさえることを狙っていると思われます。
最新モデルのALLANT+は27.5インチホイールに2.2インチタイヤ(約5.5㎝)のホイールを履いており、こちらは強度に加え安定感を重視しているようです。

■BOSCH(ボッシュ)&トレックによる完璧なアフターフォロー

気になるアフターフォローも万全。ねじ1本まで迅速・確実にお届けできる体制を整えることをバッテリーメーカーBOSCHさんが約束してくれました。サイクルコンピュータにUSB接続することで要修理箇所がすぐに洗い出せる仕組みにもなっていて、修理する側(私ども販売店)にとってもフレンドリーで安心しました。

Eバイクシステムのさらに詳しい情報をまとめました!

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ドライブユニット」「バッテリー」「サポート体制」に関する情報をアップデートしましたので、あわせてお読みください!

記事はこちら:E-Bike(Eバイク)の性能とは?バッテリー(容量・寿命)情報を公開!(BOSCH版)

国内で販売されるトレックのEバイク車体紹介

1.「VERVE+」…街中を快適に移動できるカジュアルモデル

■価格:249,480円(8%税込)

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※写真の仕様の内、シートポスト/ハンドル&ステムは国内仕様と異なっています

Verve+(バーブ)は、街中を移動するのに最適なクロスバイク型Eバイクとして販売されるモデルです。前後にフェンダー(泥除け)を装着。キックスタンドや前後のライトなども標準装備しているため、必要なオプションだけを買い足すスタイルで乗り出しできます。

乗り心地はあまり深くない前傾姿勢と太めのタイヤを装着していることで、快適性が高くスポーツ自転車にはじめて乗るかたにもおすすめできるような安定感が特徴的です。

より小柄な方にもお乗りいただける「LowStep(ローステップ)」モデルが台数限定で登場(2018/11/9追加情報)

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サイズが合わず、購入を見送られていた方に朗報です!
これまでSサイズが最小のVerve+に、新たにXS相当モデルの追加展開が発表されました。
身長は155cm以下の方でも乗車できるように対応。トップチューブに大きな曲げを加えたことで車体に跨ぎやすい形となります。

■価格:249,480円(8%税込)

販売開始は、2019年1月ごろを予定。
予定数に達しましたため、販売終了しました!たくさんのご注文ありがとうございました。

詳しいレビューはこちら:[おすすめ自転車紹介]TREK Verve+ 2018/2019モデル

アクセサリーの取り付けについてはこちら[TREK]Eバイクに取り付けるおすすめアイテム3選[VERVE+]

2.「Dual Sport+」…高い運動性能と上質なパッケージでまとめた国内最高クラスのEバイク

■価格:380,160円(8%税込)

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Dual Sport+(デュアルスポーツ)は、高い運動性能をもつ車体をベースにアシスト機能を付加したプレミアムクラスのクロスバイクです。サスペンションを備えたことで舗装された道路だけではなく、未舗装路も走行可能としています。また、リア10段の変速機構は幅広いギアを選択可能にしており、登り坂への対応力をUPさせています。

電動アシスト部分についても、フレームと一体化させることで見た目だけではなく、バッテリー容量を増やすことに成功。最大160kmという長距離をアシストすることができます。

詳しいレビューはこちら:[おすすめ自転車紹介]TREK Dual Sport+ 2019モデル

VERVE+(バーブプラス)の紹介動画

Eバイク発売で日本やあなたの諸問題が解決?

「スポーツ車にEバイク」って邪道なんじゃない?・・・だって動力使っちゃったらもはやスポーツじゃないでしょ?

・・・いやいや、ちょっと発想を変えてみましょう。

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■ご夫婦(カップル)でいろいろなところに行ける!

体力に自信のある男性サイクリストのみなさん、パートナー(たとえば奥さまや彼女)も自転車が趣味だったら、いろいろなところに連れて行ってあげられるのに・・・って思ったことありませんか?高台からのすばらしい景色を共有したいなら、クライマーのあなたは今まで通りもがき、パートナーはEバイクでスイスイ走る。・・・・どうです?とてもいい提案だと思うのですが・・・・!!

■ご年配の方でも楽しめる!!

日本の諸問題の一つ・・・そう、高齢化ですよね。いつまでも若々しくスポーツサイクルを楽しんでいただくことにより、健康を「体力面」だけでなく「気持ちの面」でも維持していただけるとおもうんです。

■通勤らくらく!!!

バイクなら通勤距離が飛躍的にアップ!それでいて疲労軽減!!満員電車の乗る毎日からEバイク通勤にかえれば、通勤コストの削減とあなたの健康、一挙両得です!

・・・というわけで以下にEバイクが欲しくなっちゃう動画を二つ紹介します(トレックのオフィシャル動画です)



どんなところでも行けちゃうEバイクの楽しさが伝わってきます


ゲーリーフィッシャーさん(マウンテンバイクの創始者として超有名です)がEバイクを解説!


Eバイクとともに迎える朝

海外記事に学ぶEバイク

今回紹介するページはトレックEバイクの海外記事(リンク先はここをクリック)です。この記事の要約(黒文字で記載)と解説(赤文字で記載)をすると・・・

この記者さんはニューヨークで行われたトレックのEバイク試乗会に参加する機会があったそうで、この方の興味の的は「ボッシュ製のバッテリー」ではなく「トレックが5000ドル(50万円オーバー)もするEバイクを売るためのキャンペーン内容」だったようです。ちなみにこれはトップモデルで実際には20万円台から購入が可能。日本発売のVerveは249,480円(税込)です。

通勤にロードバイク使ってる記者さん、懐疑心もちつつもEバイクをチェック。トレックから「ヨーロッパでは新車販売数ベースで半分くらいがEバイクなんだよ」と説明をうけたそうです。

トレックは90年代からEバイクを手掛けていて、アメリカでもこの潮流を作りたい。だからこういうキャンペーンで「車通勤」よりももっと楽しい「自転車通勤」でより早く通勤ができるよ!!的なことをアピールしてるんだね(なんていう意図が裏にあるのを感じ取った)。

(記者さん思うに)18~80マイル(約30~130キロ)を走行可とはいえ、電気アシスト機能のパワーをマックスに使えばせいぜい20マイル(約32キロ)、10マイル(約16キロ)いけばいいほうなんじゃないかな?それに「天気」「渋滞やバイクレーンがあるかどうか」「地形」「自転車が快適と思う人ばかりじゃない」・・・なんてことも、「車」をやめて「Eバイクにしよう!」ってなるかどうかの消費者の意思決定要因だよね。(さすが記者さん、公平なご意見を発信してくださる)

テストライド:マンハッタン-ブルックリン周辺でのテストライドをして、この記者さんがまとめたのがこちら


■良い点

■スーパーコミューターバイク(今回試したEバイクの名前)は大きなホイール/上級グレードコンポ搭載で高品質に仕上がっているだけあって、時速30マイル(時速約50キロ)で走ってもしっかり感がある。(日本発売品は日本のレギュレーションに調整されてリミットがついています。)


■バッテリーは取り外し可能(ガレージで直接チャージもできるし、オフィスや部屋でのチャージもできる)


■一度Eバイクに慣れちゃえば、加速はとても簡単でパワフル。上り坂も下り坂みたいに走れる。


■45ポンド(約20キロ)という車体重量は、コンポ性能・大きなホイール・モーターやバッテリーがついているのに、思ってたより軽かった。ビーチクルーザーみたいな感覚。


■今回搭載のボッシュ製バッテリー350wは標準装備品だが、ここまでいらなければ安い(ワット数の低い)ものに交換可


■試乗中、「スタイリッシュ」「色鮮やかな赤い色」のこの自転車にたくさんの人からお褒めの言葉をいただいた。

■改善点

■5000ドルは高すぎない?(そうですね、日本発売のVerveは249,480円(税込)と、これの半額以下!)


■下り坂で電気チャージできればいいのに・・・(この提案については「そういう要素は自転車にはない」と諭されたようだ)


■重量がある分スポーツバイク慣れしてる人には、ハンドリングが少し重く感じる。


■ペダリングによってアシストするシステム、その仕組みがよくわからない(ペダリングスピードに依存してアシスト量が決まるのかどうかなど)。

■結論

5000ドルするんだから、購入には慎重にならざる得ない。私(記者さん)がニューヨークの街を40マイル(約65キロ)走れるのなら、検討の余地あり。でもバッテリーのコスト(チャージのコスト)も考えたい。

それに平均速度30マイル(時速約50キロ)で通勤中の自転車疾走するってのは現実味ないよね。ふつうその半分くらいのスピードじゃないかな。

そしてもう一つ価格だね。みんなが使うようになって、(量産できるようになり)価格が1000ドル切る!なんてことになれば飛びつくんだけどね!

2020年モデル以降のEバイクは?

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2019
年モデルとして登場した「Dual Sport+」

現在、日本国内においてEバイクの人気は急速に高まりつつあります。「Eバイク元年」ともいえる2018年は、エントリーモデルのラインナップが多く発売されました。そして今年は「プレミアムクラス」のクロスバイクやマウンテンバイクが手に入るようになってきています。

では2020年は…?と考えていくと、恐らくヨーロッパで圧倒的に人気を誇る「マウンテンバイク」タイプやディスクブレーキ規格が安定化してきた「ロードバイク」タイプのEバイクも登場してくることになるでしょう。

2019年2月23日追記
Eバイクのマウンテンバイク(リジットモデルとフルサスモデル)の販売を日本国内で開始することが決まりました。フルサスモデルはカーボン仕様となります。詳細(スペックや価格等)は決まり次第このページでも紹介いたします。

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国外で先行発売されているマウンテンバイク・ロードバイクタイプのEバイク

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2019年からTREK(USA)サイトでは「Eドマーネ(正式名称はDomane+ / ドマーネプラス)」という電動アシスト付きロードバイクがメインページに掲載されています。2020年は日本での販売があるかも!

2020年モデル最新E-BIKE発表!

最新のクロスバイク型Eバイクが本日(9月6日)に発表されました!

Allant+ 8(アラント)

Allant+は都市部の通勤から、サイクリングに最適なクロスバイクタイプのe-bike
2019年モデルまで欧米で販売していたSupper Commuterの後継機種に当たります。

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・寝かされたヘッドアングルと非常に長いホイールベースによる高い安定性
Boschの新型ユニット搭載
27.5ホイールに2.2インチタイヤ
・カーボンフロントフォーク
・前後ライト、フェンダー、スタンド搭載で通勤に最適なバイク
・ローステップモデル(Sサイズ)あり 

カラー1色:Matte Metallic Gunmetal
サイズ:M、L、XL(目安身長約164cm~197cm)
価格:464,400円(8%税込)

■Allant+ 8 Stagger

小柄な方にはトップチューブにスローピングがついたタイプもあります。
フレーム形状がやや異なるだけで、価格や仕様は通常モデルと同様です。

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サイズ:S(目安身長約154cm~167cm)

 

本格トレイルも楽しめる!MTB型Eバイク・Rail(レイル)、PowerFly(パワーフライ)登場!(9/13 追記)

 

今までクロスバイク型のみだったEバイクに、マウンテンバイク型のEバイク2車種が登場!
どちらも国内への入荷待ちとなっており、デリバリー開始は12月頃を予定しています。
ご予約はぜひちばサイクル各店舗へお越しください!

 

■PowerFly 5(パワーフライ5)

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Boschの新型ユニット搭載を搭載したアルミフレームのハードテールMTBです。アドベンチャーライドや、難易度の低いシングルトラックなどのライドに最適な仕様です。

ROCKSHOX, RECON RL 120mmトラベルフロントサス搭載
Boschの新型ユニット搭載
・最新Sram SX Eagle 1x12のドライブトレイン
・チューブレスレディホイール、スマートホイールサイズ

 カラー1色:Trek Black/Viper Red
サイズ:SMLXL
価格:506,000円(10%税込)

※9月中にご予約をいただいても消費税は10%となります。ご了承ください。

 

■Rail 9.7(レイル9.7)

 

rail

トレック初のフルサスeMTBにして、現時点で国内唯一のカーボンフレームのフルサスeMTB。トレイルを素早く駆け抜けるためのトレンドやテクノロジーがすべて詰め込まれています。

・大きく進化したBoschの新型ユニット搭載
・着脱式一体型バッテリー
Line Comp アルミホイール
SRAM NX Eagle 1x12ドライブトレイン
・ドロッパーポスト標準搭載、チューブレスレディホイール
・ジオメトリーを工具一つで変えられるMino Link
・ブレーキ中のサスペンションの動作を妨げないABP
・フォークやレバーとフレームの衝突を防止するKnock Block 

カラー1色:Slate/Trek Black
サイズ:SML
価格:869,000円(10%税込)

※9月中にご予約をいただいても消費税は10%となります。ご了承ください。

 

本記事では、最新のTREK Eバイク情報を取り扱いますので、ブックマークしておいて時々チェックしてみてください!

関連リンク:スポーツサイクル購入時の必須アイテムは? そして予算は?

参考リンク:金利無料プログラム